札幌の輸入認定中古車・BMW専門店 BODEN(ボーデン)

整備工場
コンセプトは、「見える工場」 コンセプトは、「見える工場」

「自動車の整備工場」というと汚いイメージがありますが、「BODEN(ボーデン)」の整備工場は違います。床・壁を白で統一し、ショールームとの境はガラス張り。商談ブースからはガラス越しに整備中の車両を見ることができ、しっかりと整備をした上で納車されるということをダイレクトに感じていただけます。

2階にはオシャレなカフェスペース

2階のカフェスペースでは、ゆったりとした空間で、タイヤ交換やオイル交換の作業をお待ちいただけます。カフェスペースからも整備中の車両が見えますので、普段見ることのない角度からご自分の車両をご覧いただけます。

購入後のお客様の満足度を一番に

輸入中古車の購入には、購入後のメンテナンス・車検・整備等のフォロー体制がどうなっているかが非常に重要なポイントになります。

BODEN(ボーデン)は、北海道唯一のBMW中古車専門店として、単なる車両販売だけではなく、アフターフォロー、故障時の対応など、ご購入後のお客様の満足感を高めることを一番大切にしている会社です。

購入後のお客様の満足度を一番に

輸入車整備には
高度な設備と技術力が必要

最近の輸入車は、専用の整備用テスターがないと、そもそもどこが悪いのか分からない、ということがほとんどです。
輸入車をメインに扱う整備工場には、どこが悪いかを診断できる全メーカー対応のいわゆる「汎用テスター」が装備されていて、簡易的な整備は行えますが、ABSの交換・コンピュータユニットの交換・カムシャフトバランスの調整など、車両のコンピュータデータを書き換える「コーディング処理」が必要な高度な整備は行うことができません。

汎用テスターしか装備していない整備工場の場合、結局診断だけは自社で行い、実際の作業は正規ディーラーに持って行って作業してもらうしかないのです。

輸入車整備には高度な設備と技術力が必要
BODENは違います!

BODEN(ボーデン)は、北海道では唯一、
BMW正規ディーラーと全く同じ専用テスターを設置しています。

東京や大阪のBMW専門店と情報を交換し、テスターの使用方法の研修会に参加するなど、
常にBMWの整備の最新情報を取得しています。

正規ディーラーにできて、BODEN(ボーデン)にできない整備は、
「スペアキーの作成」と「純正ナビの地図のアップデート」の2つです。
この2つ以外の整備は全てBODEN(ボーデン)で行うことが可能です。

BMWを専門に扱う会社だからこそできる、
高度な技術力をお客様に提供します。

工場キャビネット テスターコンピュータ

正規ディーラーにはできない、
創意工夫を。

例えばエンジンオイル漏れの修理の場合、BMW正規ディーラーでは、オイルが漏れている箇所の周辺パーツを全て交換するルールが敷かれています。
これは、「このパーツがオイル漏れを起こすということは、周辺のパーツも劣化している可能性が高く、周りも換えておいた方がいい。」というBMWというメーカーがマニュアル化している整備方法です。
もちろん、安心感を最大に高め、同じような故障を再発させないという「整備ポリシー」は素晴らしいものですが、当然、整備料金は高額になりがちです。

BODEN(ボーデン)では、せっかく中古車のメリットを生かして安く購入したにも関わらず、アフター整備を新車購入と同じ料金体系で整備していくことはナンセンスだと考えています。
必要最低限のパーツ交換にとどめ、同じような故障が起きる可能性はどの程度なのか丹念にチェックをし、お客様とご相談しながら整備を進めていきます。
正規ディーラーでは使用が禁止されているOEMパーツや、社外パーツをうまく使い、部品代を抑える努力も惜しみません。

しかし、単に社外パーツを使えばいいということではなく、「絶対に純正パーツを使わないといけない」という部分も存在します。
BODEN(ボーデン)では、BMWだけを整備してきた多くの経験から培った豊富な知識があります。純正パーツを使うべきところ、社外品で安く抑えるべきところ、更に金額が安い、リビルトパーツや、中古パーツで十分なところ。そういった創意工夫を常にしています。

正規ディーラーにはできない、創意工夫を。 正規ディーラーにはできない、創意工夫を。

せっかく車両を中古で安く購入できたのだから、維持費も必要最低限に、リーズナブルに。
BODEN(ボーデン)の信念の一つです。

Q&A

高い技術力を誇るBODEN(ボーデン)の整備士が、お客様からの質問にお答えします。

質問カテゴリ

Go to top